こんにちは!
例によって、長い間、ご無沙汰してしまいました(汗)。

最近のお仕事ですが、
現在発売中のSAPIO 5月号で、"Japan As Number One"の著者であり、ハーバード大学名誉教授のエズラ・ヴォーゲル氏に、日本の将来についてインタビュー致しました。
日本の将来については、多くの方が悲観的な見方をしていますが、ヴォーゲル教授は「日本は世界的に見た場合、とても良い社会」とオプティミスティックな見方をしておられます。もっとも、今後の経済成長については、あまり期待できないと.....。経済成長していくには、かつてのようなハングリー精神のあるオーナー企業が生まれる必要性、日本企業や日本の教育がもっと国際化すべきであることなどを訴えておられました。
宜しかったら、ご一読下さいませ!

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Thank you so much 



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