Hello♡
いつの間にか、2015年に突入してしまいました。
とてもとても遅ればせながらとなってしまいましたが、本年も宜しくお願い致します! そして、毎度、久しぶりになってしまっていて恐縮な、ブログの更新です(汗)。
今も訪問して下さる方がおられるのか謎ではありますが、それでも、読んで下さる方がわずかにでもいらっしゃることを期待しつつ、昨年秋以降の主な記事をご紹介します ^-^

新しい媒体としては、Forbes JAPAN誌に寄稿し始めました。
同誌11月号では、特集”米国流に学ぶ「プロ経営者」の真髄”にて、”ザッポスCEOトニー・シェイ「21世紀型組織」の作り方”という記事を書かせて頂きました。
http://forbesjapan.com/summary/2014-11/post_490.html?_logitter_sns_id461664=2

同誌1月号では、アメリカの女性CEO事情についての記事、”MOST POWERFUL WOMEN IN THE USA
アメリカ出世事情・女性CEOが誕生する理由”を寄稿。
http://forbesjapan.com/summary/2015-01/post_990.html

同誌2月号には、”THE RESURRECTION 山中教授が訴える!再生医療で日本経済が復活する日”という記事を寄稿しております。11月初旬にサンフランシスコで行われた再生医療のカンファレンスを取材して、iPS細胞の開発に成功してノーベル賞を受賞された京都大の山中伸弥教授や、iPS細胞から作った神経幹細胞の猿への移植治療に成功した慶応大の岡野英之教授、カンファレンスを主催したアライアンス・フォーラム財団代表理事の原丈人氏など、再生医療の最前線で活躍しておられるアカデミアや企業人にインタビューしました。
資金と人材の確保という実用化のための課題を克服して、再生医療で日本経済を再生できるのか。日本がリスク・テイキングできるかが試される時かもしれません。
http://forbesjapan.com/summary/2015-02/post_1603.html

yamanaka
山中伸弥教授と。

週刊文春 (2014年12月18日号)
This Weekというページに、”白人警官が黒人を殺しても不起訴?米「人種差別の壁」”という短いコラムを書きました。
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/4643

日経ビジネス (2014年12月29日号)
昨年12月の帰国直後、東京で、村山富市元総理にお話を伺った記事が、特集”遺言、日本の未来へ”内に掲載されております。次世代の日本人へのメッセージをいただきました。
「今になってまた右傾化してきた。僕が総理をしていた頃より、平和も民主主義も退化してきた。国は選挙で変える以外ない。国民が主権者だという意識を持ってやっていく。国民が変われば、リーダーも必ず変わる。若い人は少しずつ変わってきておるよ。だから希望は持ってる。希望持たなきゃやれんわ」(本文より)
トンちゃんへは3度目のインタビュー。今年91歳になられますが、月に2回は、地元の大分から上京して活動しておられるエナジェティックさ! いつまでも、つつがなくお元気でいてほしい〜!
http://business.nikkeibp.co.jp/article/NBD/20141219/275351/?ST=pc

日経ビジネスアソシエ2月号
特集「英語の学び方」にて、エバーノート日本法人会長の外村仁氏にインタビューしました。
英語を身につけるには、”英語の上達を目的にしないこと。その前に、英語を使って何がしたいか、英語の勉強を継続するためのモチベーションの源泉となるものは何かを突き詰めることが大切”という外村氏の見方は、とても説得力があると思いました!
http://www.nikkeibp.co.jp/article/associe/20150109/431262/

週刊現代 (2014年9月13日号)
私の地図/高校時代は野球漬け。休みは1年にたったの3日間・・・
◆元メジャーリーガー・長谷川滋利
元ロサンゼルス・エンジェルス&シアトル・マリナーズの長谷川滋利投手にインタビュー。
活躍しておられる方をインタビューして思うのは、ビッグになりたい、という強い気持ちを子供の頃から持っておられた方が多いということ。長谷川さんも「子供の頃、三宮の町に正月とか遊びに行っていたんですが『ああ、こういうところで人を振り向かせることができるような選手になりたい』と思っていました。子供の夢でした。でも、そんな夢を思い描ける人は思い描けない人よりは上手く行くと思いますね」とお話されていました。それだけ強い気持ちというか情熱というか、ビッグな自分をイメージするメンタル・トレーニング、大事だなあって思います。草食系の若者たちが多い昨今は特に。

週刊現代 (2014年11月22日号)
美しき「女体アート」の世界-アメリカで誕生した最新芸術
写真家・ジョン・ポップルトン、蛍光塗料、ブラックライト
巻頭カラーグラビアは、ユタ州在住のアーチスト・ジョン・ポップルトン氏にインタビュー。
ポップルトン氏は、蛍光塗料を使って、女性の背中に、自然や動物を描く”ブラックライト・ペインティング”でブレイクしました。LA在住の女優佐野由加さんにモデルとなって頂き、紅葉の絵を描いて頂きました。
幻想的でうっとりするほど美しいです〜!

写真

QOLA (2014年9月1日号)
LAの友人が発行しているコミュニティー雑誌QOLAで、毎年、LAにライヴに来られている吉田栄作さんにインタビューしました。
http://qola-la.com/articles/339/

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まとめての記事紹介となってしまいましたが、どこかで見かけましたら、是非、ご一読下さいませ☆
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テーマ:雑誌掲載&取材
ジャンル:本・雑誌
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