ここのところ、書評のお知らせ&拙著宣伝日記ばかりが続いており、すみません。
「講談社のMrノンフィクション」という異名を持つ担当の編集者のNさんから、今朝、本日発売の「文藝春秋」に書評が掲載されたとのご連絡をいただきました。
これまで何册が上梓して来ましたが、同誌で書評が掲載されるのは初めて。
素直に嬉しかった!

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タイトルは「知られざる日系人がWTCに込めたものとは 9・11の標的をつくった男 天才と差別ー建築家ミノル・ヤマサキの生涯」。評者は麻木久仁子さんです。訴えたいところが押さえらているとてもよくまとまった書評だと思います。著者的には、”ミノルの墓石”について触れられているところが、何といっても嬉しかったです。麻木さんに深謝です!
”ミノルの墓石”って何~~~? と思われる方、
是非、拙著を読んでみて下さい!

『9・11の標的をつくった男 天才と差別ー建築家ミノル・ヤマサキの生涯』続々書評に登場して、発売中!
どうぞ宜しくお願い致します!

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テーマ:書評
ジャンル:本・雑誌
コメント
Re: タイトルなし
ぽぽ様、

初めまして。
ご連絡、ありがとうございます!
またお読み下さるとのこと、著者としては何より嬉しいです。
今週火曜発売の週刊「エコノミスト」には著者インタビューが掲載されます。
こちらも是非読んでみて下さいませ。

飯塚 拝

> はじめまして
> 今日の日経新聞にも書評が載ってましたよ。
> 興味があったので読んでみたいと思います。
2010/10/10(Sun) 22:15 | URL | makikolove | 【編集
はじめまして
今日の日経新聞にも書評が載ってましたよ。
興味があったので読んでみたいと思います。
2010/10/09(Sat) 20:01 | URL | ぽぽ | 【編集
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