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現在発売中の「AERA」8月25日号の大特集「英語で人生を変えよう! 英語は気持ちが9割」にて、レコーディング・エンジニアを務めたアルバム『VIDA』が、今年、グラミー賞を受賞した、Sadaharu Yagi(八木禎治)さんにインタビューした記事を書かせて頂きました。
是非、ご一読下さいませ♡

インタビューしたのは、八木さんがベースにしている、ハウス・オブ・ブルースのレコーディング・スタジオ。かつては、チャーリー・チャップリンやティト・ジャクソンが所有していた邸宅の中にありました。現在は、ハリウッドにあるライブハウス「ハウス・オブ・ブルース」の会長が所有しています。
南欧調の大邸宅には、プールハウスや別棟も!

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スタジオ内のウォールには、ボブ・ディランやアルバート・キングなど名アーチストの石膏画がズラリと飾られていました。

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八木さんは、シャキーラやリッキー・マーティンを生み出した名プロデューサー、ドラゴ・ロザに見い出されて『VIDA』のレコーディング・エンジニアに任命されました。英語の特集なので、いかに英語を学んだかを中心にお話を伺いました。
「日本人が英語ができないのは、間違いを犯すことを恥ずかしがる文化と深い関係があると思う。失敗を恐れずに、思っていることをどんどん英語でしゃべる姿勢が重要だと思う」
という言葉に納得!

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八木さんと記念の2ショット。背後にあるレコーディング機材、よくわからないけど凄いです。

日本人、内向きにならず、どんどん海外に出て活躍してほしい!
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テーマ:雑誌掲載&取材
ジャンル:本・雑誌
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