現在発売中の『週刊現代』に、
”いまになって分かった「内部被曝」データ
あれから400日”

という記事を寄稿致しました。

これまで、”空気中の放射能の動き”についてはSPEEDIなどのシミュレーションによる研究ばかりで、予想の域を出ていなかったわけですが、スウェーデン国立スペース物理研究所の山内正敏博士が、実測された垂直電場のデータを解析することで、空気中に浮遊している放射性物質の動きをつきとめ、内部被曝のリスクを指摘しました。先日、ウィーンで行われた欧州地球科学連合の学会で発表された研究の結果報告です。

是非ご一読下さい!

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