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こんにちは〜。
またまた、すっかりご無沙汰してしまいましたが、いかがお過ごしでしょうか?
最近の記事をいくつかアップさせて頂けたらと思います。
随分時間が経ってからの紹介で申し訳ないのですが、どこかで見かけたら、お読み頂けましたら嬉しいです!
ヤフーにも、時々寄稿しておりますので、宜しくお願いします☺️

週刊文春3月29日号
根岸先生は何度か取材させていただき、このブログでも以前に紹介させていただいたのですが、
すみれ夫人が急逝されました。すみれ夫人には先生のご自宅でお目にかかり、インタビューさせていただいたこともありました。歯に衣着せず素直にお話しされるすみれ夫人を微笑みながら見ておられた根岸先生。本当に素敵なご夫妻でした。
この記事の後、地元警察は、すみれ夫人の死因を低体温症と発表しました。事件のあった日は、明け方は零下になるほどの寒さでした。事故のため車が故障し、助けを求めに行った根岸先生がなかなか戻って来ないので、先生の身を案じたすみれ夫人は、先生を探しに行こうと車から出て、低体温症に襲われたのだと思われます。最後まで、先生と二人三脚でいたかったのだと。
すみれ夫人のご冥福を心からお祈りします。
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週刊文春4月26日号 グラビア
サンフランシスコのルーカスフィルム内にあるインダストリアルライトアンドマジック社で、CGアーチストとして活躍しておられる成田昌隆さんにインタビューしました。成田さんは46歳でCGアーチストデビュー。夢には何歳からでもチャレンジできることを教えてくれました。
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Forbes JAPAN 5月号
ロボットの時代ですね。しかし、市場にはロボットらしいロボットはあっても、人間らしいロボットはまだありません。カリフォルニア大学サンタクルーズ校で、ロボットをヒューマンフレンドリーにする研究をしておられるレイラ・タカヤマさんにインタビューしました。自分の分身としてのロボットが職場で普通に働くようになるのはそう先のことではないかもしれません。
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こんにちは!
気がつけば、半年ぶりのブログ更新。
最近の取材記事ですが、現在発売中の『日経ビジネスAssocie』12月号で、世界的ベストセラー作家であり、美しすぎる心理学者のケリー・マクゴニガル先生にインタビューしました。先月、スタンフォード大学でお話を伺いました。
一番大事なのは、先生がホワイトボードにお書き下さったGrowth Mindset。成長するという考え方とのこと。自分はこういう人間なんだと決めつけたらそこで終わり、変われるんだ、成長できるんだと信じることが大切ですよね! 
それから、人の成功や幸福を祝福することも大事。しかし、残念ながら、そういった気持ちというものは、人が最も抱かない感情なのだそうです。むしろ、人は、人の成功や祝福に嫉妬や羨望、怒りを感じる生き物だとか。だから、逆に、そういうネガティブな感情を克服して、人のハッピーを一緒に喜ぶことが大事。人から人へと移り渡っていく喜びをシェアしながら、みんな一緒に成長していく。素晴らしい考え方だなと思いました!
詳しくは、記事をお読み頂けましたら幸いです。

美しいマクゴニガル先生と2ショット。
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引き続き、記事のご紹介(*^_^*)
NumberDo 誌では、W・ボブ・アンダーソン氏にインタビューしました。
お一方は、今我々がウォーミング・アップの時などに行うストレッチの生みの親であるボブ・アンダーソン氏、もうお一方は、”Runner’s World”という、アメリカで最も読まれているランニング誌のファウンダーであるボブ・アンダーソン氏です。ファーストネーム、ラストネームとも、良く耳にするお名前ではありますが、同性同名って、やっぱり、偶然で面白いね!

Number Do  vol. 25, 2016 
Tokyo Running Guide
東京ほどランニングフレンドリーな街はない
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Number Do vol. 24, 2016
ストレッチ 知ってるつもり!?
ストレッチブームの生みの親、ボブ・アンダーソンの40年
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Thank you so much 


半年以上、ご無沙汰していたので、
引き続き、執筆した主な記事をご紹介(*^_^*)
以下は、月刊『文藝春秋』に掲載されたマイ記事となります。
どこかで見かけたら、是非、ご一読下さい!

『文藝春秋』2016年4月号
ポスト習近平が鍵を握る
オックスフォード大学ハートフォードカレッジ学長のウィル・ハットン教授に中国経済についてお話を伺いました。
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『文藝春秋』2015年12月号
アメリカ発「死ぬ権利」をなぜ認めたのか
カリフォルニア州で昨年秋、尊厳死が法律的に認められました。その背景をルポさせて頂きました。
記事 


『文藝春秋』2015年11月号
大放言トランプに熱狂するアメリカ
共和党大統領候補のドナルド・トランプの育ちと人となりについて、ニューヨークにて、関係者にインタビューしました。
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Thank you so much 


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